2008年10月16日

ジェシカ・アルバ、子連れで映画撮影に?

出産後、初の映画『アン・インビジブル・サイン・オブ・マイ・オウン』
(原題)の撮影に入るジェシカ・アルバが、生後4か月の娘オナー・マリー
ちゃんを家に置いて仕事をするのはつらいとピープル誌に語ったそうです。

「正直言うとキツイわ。
娘と離れるのはとてもつらい。ほかの映画だったら断っていた」

んだとか。


今回の映画では、問題のある生徒に手を差し伸べる若い数学教師を演じる
ジェシカ。

この役にやりがいを見いだしたため出演を承諾したが、娘と離れ離れになる
のも耐えられないようで、何とか解決策を見つけたらしい。

「わたしは娘を愛している。
だから毎日撮影に連れて行くことにしたわ」

と母娘出勤する予定であることを明かしたそう。
ジェシカ似のオナー・マリーちゃんはセットで大人気になることは
間違いなさそう。


それにしても、本当に子供を可愛がっているんですね〜。
でも、撮影所なんて子供にはほこりや人が多くてどうなんでしょうか?
そのあたりは、待遇がちがうかもしれませんが。


でも、ジェシカが先生だったら、人気者の先生でしょうね!
こんな先生いいですね〜。


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ニックネーム Y at 23:58| Comment(0) | 日記
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